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オーストラリアにて料理人でビザを取得しよう!!

オーストラリアでの料理人の仕事・ビザについてお話しします。

いつもと違い”まじめな話”なので面白くないので飛ばしていいです。


オーストラリアは、

年々ビザの取得が厳しくなってきているので、

簡単には就労ビザを出してくれる店はありません。

私は申請するタイミングも良く、永住権を取得できました。


永住権と言っても、市民権を得なければ、日本の国籍もちゃんとあります。(市民権も取得すると日本の国籍は捨てなければなりません)


料理人が取得するための”就労ビザ(ビジネスビザ)”については、

最低でも日本での調理経験は3年必要です(できれば5年あった方が良いです)


さらに必ず必要なのが英語力で、料理人はある程度の語学力が免除されますが、



それでも英語を使って普通に生活ができ、読み書きもできるレベルでないとビザがとれません。
(IELTSという英語の試験を受けて9点満点中5~6以上は必要です)


本気で長くオーストラリアに住みたいとお考えの方は色々準備する必要があります。


ですので、

「とりあえず経験として、海外(オーストラリア)で料理の仕事をしたい!」

って思う方は、


年齢が30歳までと限定されますが、ワーキングホリデービザで来て働くのが妥当です。

ワーホリ期間内にファーム(農場)で果物を飼ったり動物の乳搾りなどの労働を3か月間して、働いた証明書をゲットできれば、はれてもう一年オーストラリアに滞在できることができます\(^o^)/

これをセカンドワーキングホリデービザと言います。(*ちなみにサード(3年目)はありません


もし

「私30歳以上なんだけど、、、」
という方はだいたい”学生ビザ”で来るのが一般的です。

学生ビザでも法律上就労時間は限られます(1週間20時間しか働けないよ~っていう規則です)が働けます。


ただ、オーストラリア国外からの学生たちはお金持ちではない限り、学費と生活費を払いながら過ごすのは大変です。

ほとんどの人は違法で秘密で20時間以上働いてお金を稼ぎます。


そのようにしてまでもオーストラリアにいたい!!って思う人はたくさんいます。

やはりそれだけ色々とメリットはあるのでしょう。

実際永住権が取れたら、オーストラリアの社会制度は半端なく良いです。


永住権獲るまでにやはり多額のお金や勉強や時間を費やしますが、それだけの価値があるのでしょう。



私は生意気なこと言いますが、特に永住権に魅力はありませんでしたが取れました。

当時は全く固執していませんでしたが、今になって思えばよかったと思っています。
(どちらにせよ日本に帰っても楽しく過ごしていたと思いますが、日本とオーストラリアと選択が増えたのはよかったです。)



料理人、、、

特に日本料理をする場合は

やはり日本で修行する方がレベルも内容も確実に高いですし、スキルと自身もつくと思うので、


もし料理の経験が無い場合は、

あくまで

海外での和食店とはどういうものか?

という観点で仕事をされるのが良いかと思います。


私もそうでしたが、海外に抱く希望と現実は少し違います。

はっきり言って、和食に携わっているほとんどのシドニーの料理人は私は嫌いです。

マジでむかつきます。

なぜなら、ビザのために料理をしている人が沢山いるからです。

あと日本料理とは名ばかりの中途半端な料理人がたくさんいるのもその理由の一つです。


私のように、料理が好きで料理を一生の仕事として、生きている人に失礼極まりないと思います。


と、ちょっと怒り気味ですが、

ちゃんと料理に取り組んでいる人もいるのでそのような人はウェルカムです\(^o^)/



とまあ日本にいる人は、

一度海外で働いてみてから本当に自分がやりたいことか?幸せなのか?を考えてみて、

それでもやっぱり海外で仕事をしたい!と思うのであれば、


またそれから長く海外で働くための手段を考えるのが良いと思います。



結局は

ある程度の経験か資金がない場合は、日本で修行してお金を貯めたり英語を勉強するのが一番早いと思います。


お金に余裕があれば、海外にて学生ビザに切り替え、語学を勉強しながら働きスキルを身に付け、スポンサー(就労ビザを出してくれる)店を見つける

と言う選択もありますが

おそらく就労ビザでも取れるのに5年以上。永住権はもしかしたら10年くらいかかるかもしれません。


オーストラリアにはそのような境遇の人たちがごろごろいます。

なんでそこまでして自分の国にいたくないのか私は意味が分かりませんが、それは個人個人事情があると思うのでべつにいいですが。


それだったら、日本(母国)で経験積んだ方がよっぽど早いと思います。



そんなこんなで、今から料理人でオーストラリアで永住権取得を考えている人は、スキルと英語力を磨来ましょう!


以上です。


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「ブスの25か条」「美人の25か条」

「ブスの25か条」「美人の25か条」

“ブス”の25か条って知ってますか?

最近おもしろい情報を手にしたのでシェアしたいと思います。

宝塚歌劇団はご存知ですか?

ほとんどの方は知っていると思いますが、

有名な人で宝塚出身は


天海祐希、真矢みき、大地真央、黒木瞳、檀れい

がいます。


すべて女性のミュージカルで、ファンのほとんどは“女性”です。

女性漫画(恋愛系)をミュージカルにしたような内容ばかりで、
私も観に行ったことがありますが、
男が立ち入る隙なんてないくらい完全に女の世界です(゜レ゜)


経験として一度観に行ってみると(特に男性の方は)かなり衝撃を受けると思います。
男一人で行くとかなり気まずいので、女友達か彼女と行くことをお勧めします(笑)


さて、そのような女性の中でも選ばれた女性だけが入れるという超難関な宝塚歌劇団。

本当に厳しくて、もーーのスゴく生き残りも激しい世界らしいです。

このような日本の頂点ともいえる女性の集団の宝塚歌劇団に


「ブスの25か条」


という聞いただけでも恐ろしいものが張り出されているみたいです。

実際読んでみると「なるほどそうだなー」と思う部分もあり、

「うっ!」と自分に言われているような目を背けたくなるようなこともあり、、、

女性に限らず男性にも当てはまる部分は多いと思います。

では紹介します。



宝塚の「ブスの25か条」

1.笑顔がない
2.お礼を言わない
3.おいしいと言わない
4.目が輝いていない
5.精気がない
6.いつも口がへの字の形をしている
7.自信がない
8.希望や信念がない
9.自分がブスであることをしらない
10.声が小さくイジケている
11.自分が最も正しいと信じている
12.グチをこぼす
13.他人をうらむ
14.責任転嫁がうまい
15.いつも周囲が悪いと思っている
16.他人を嫉妬する
17.他人につくさない
18.他人を信じない
19.謙虚さがなくゴウマンである
20.人のアドバイスや忠告を受け入れない
21.なんでもないことにキズつく
22.悲観的に物事を考える
23.問題意識を持っていない
24.存在自体が周囲を暗くする
25.人生においても仕事においても意欲がない




いや~突き刺さりますね、、、(笑)
ところどころ「グサッ」とささる部分があって、へこみます^^

ということでもっとポジティブに!!

逆の発想で
「美人の25か条」に変えてみましょう!!

これだと「よし!頑張るぞ!!と思う事ができますね^^



「美人の25か条」


1.笑顔が素敵
2.感謝の言葉を忘れない
3.おいしいと言って食べる
4.目が輝いている
5.精気がある
6.いつも口角が上がっている
7.自信がある
8.希望や信念がある
9.自分に対して謙虚である
10.声が明るくハキハキしている
11.自分が常に正しいとは思っていない
12.グチをこぼさない
13.他人と比べない
14.責任転嫁をしない
15.いつも周囲に感謝している
16.他人を妬まない
17.他人につくす
18.他人を信じる
19.気遣いがあり周囲に優しい
20.人のアドバイスや忠告を素直に受け入れる
21.周囲の出来事に惑わされない
22.悲観的な思考にならない
23.つねに問題意識を持っている
24.存在自体が周囲を明るくする
25.人生においても仕事においても意欲がある



今日も一日頑張りましょう\(^o^)/

オーストラリアの英語は他国と違う!?

アメリカ英語、イギリス英語の違い、そしてオーストラリア英語の違いと言われてわかりますか?

よく留学するときに、発音がきれいな国で、、とか
ちゃんとした英語を、、、とか考えますが、

ある程度しゃべれるならまだしも、しゃべれないときにそんなこと考えてもはっきり言って無駄です。

アメリカ英語もイギリス英語もそんなの全然関係なく、英語力そのものが崩壊状態なんですから。


オーストラリア英語ですが、
オーストラリアは移民国家ですから、色々な国の人が入り混じって生活しています。

ですので、人それぞれ使う英語が異なりますし、それを拒絶することができません。

アメリカ発音の人もいれば、イギリス発音の人もいます。
そして、ワケの分からない発音の方もいます。


オーストラリアで生活する以上、相手の話す英語を拒絶することはできません。
どんな英語であっても、同じ英語であることには変わりないからです


オーストラリアに住んでると、イギリス英語だのアメリカ英語だのの違いがなんて気にしてられません。

だってしゃべる人全員、独特な発音で話してきたりしますから、全部わかんないといけません。

違いを気にするのは専門家に任せておいて、一般に生活している人にとっては関係ありません。

要するに、オーストラリア生活をしてると、どんな英語でも聞き取れる強靭な耳に鍛えられます


色々な国の人が入り混じっているため、人種差別的なことは殆どありません。


アメリカやイギリスのようにその国のカラーが強い国に行けば、当然その国独特の英語しか聞き取れないのかも知れません。
ですが、オーストラリアでの英語は
聞こえてくる英語は多少の差があれど、英語は英語でしかありません。


もちろんオーストラリアにも訛りというのがあります。

しかし、田舎の地域に行けば訛りや方言があるのは日本だって一緒です。

日本の標準語になれている人が沖縄弁を理解できますか?それと似た感じです。


ちなみに
全世界でキレイな英語を使う都市ランキングでもシドニーは世界で3位に入ってます。
そして他都市に行っても別にそれ程の違いはありません。




結論的には、オーストラリア英語は将来に使える本物の英語なのではないかと思います。

相手が理解できなければ、別の表現を使うだけの話です。




アメリカでずっと勉強してきたから、イギリス英語が聞き取れるか不安、、、って思う人は結構いるのですが、

もしアメリカ英語とイギリス英語の違いを聞き取れるくらい高度な英語力があれば、あとは慣れの問題だけです。

英語の基礎があれば、全く別の言葉ではない訳ですから、すぐにニュアンスはつかめます。
大した気にする問題では無いでしょう。



オーストラリアでたまに見る光景ですが、アメリカ人の旅行者が現地のオーストラリア人の人としゃべっていて、全く会話が理解しあっていない状況があります。

英語がネイティブ同士なのに、、、とても笑えました。

それに比べたら第2言語として学んでいる私たちがその状況をわかっているってすごくないですか?
(通訳してあげようかと思いました^^)


もし英語を学ぶところが訛った英語ばかりしゃべるところだとじゃっかん問題あると思うので、留学地は都市部にした方が良いでしょうね。

外国人がド田舎の訛った日本語の環境で勉強していたら面白いことになりますよね^^




一応知っといたほうがいいですが

よく聞くネイティブの発音が自分の発音になる訳ではありません。

どんなに頑張ったところで自分の発音はネイティブの発音のようにはなりませんので、そう心配は必要ありません


おもしろいこと言うと、、、

海外に住んでいると、不思議なことに英語はネイティブにはなりませんが、日本語をどんどん忘れていきます。

今まで書いていた漢字が思い出せないってことはかなりあります。

さらにしゃべる言葉も、ルー大柴さん(古い!?)みたいに日本語で会話していると英単語がよく出てきます。

つまり、英語はいっこうにしゃべれるようになっていないにもかかわらず、日本語を忘れていきます。

意外とこの現象にあてはまる人は、海外長期滞在者は多いです。


話を戻しまして、、、

既に大人になってしまってから勉強している以上、自分の発音はネイティブにはなりません。

限りなく近づけることはできても、日本語が染み付いてしまってるので、日本語をベースとした発音になります。

ですが、それはどの国の人も一緒のことです。

韓国人は韓国語訛りの英語を使いますし、中国人は中国語訛りの英語を使います。


結局日本人が話す英語は、


【日本語アクセントの英語】です。

たまに、日本人でもなんか中国人のしゃべる英語みたい、、、とか言われる人はいますが、

「ネイティブのしゃべる英語みたい!」って言われる日本人はほぼいないです。





英語はコミュニケーションのためのツールですから、相手に意思が通じれば良いのです。

相手の発音は絶対に変えることができないのですから、自分が聞き取れるようになるしかありません。

多少、日本語訛りの英語を話してたとしても、別に相手は普通に理解してくれます。

このような考え方が、オーストラリア英語の原点のように思います。

そういうところが私がオーストラリアが好きなところの一つでもあります


英語は言語です。

試験でハイスコアを取得するための受験の道具ではないです。

相手との意思疎通ができることが本来の英語のあり方です。



そして、重要なことですが、

キレイな英語ばかり聞いていたら逆にマイナスです。

例えば、帰国後に英語を使った仕事をしたとします。

お得意先の担当が、訛りのある発音で聞き取れなかったらどうしますか?
完全にアウトですよね、、、


ですから、どんなに崩れた英語でも受け入れなければなりません。



オーストラリアに住んでいると、英語耳を色々な方面から鍛えてくれます!

1つの国に来て、どんな英語も聞き取れるようになれば一石二鳥です。

キレイな英語ばかりに捉われず、柔軟に受け入れる姿勢を持たなければ、本当の国際人にはなれません。

それが本当に使える英語と言います。



なんか留学アドバイザーなみにしゃべり倒しましたが、別に留学を勧めているわけではないです。

というあまり英語をしゃべれない私が英語について力説しました(^O^)/

幸せをお金で買う!?

心理学者がこんな実験をしたみたいです。

片方のグループはお金で「モノ」を買って、

もう片方のグループは「体験」を買いました。




どちらが幸福感をより味わうかの実験です。


結果、、、

短期的、長期的で「体験」のほうが幸福感があるという結果が出ました。


理由は

人の記憶は時間とともに変わっていくけど、

”嫌な思い出は薄れていき、良い思い出だけ思い出される”傾向にあるからです。


人の精神は正常を保つためにマイナスの感情を省こうとします。


しかし、「もの」は時間とともに感動が薄れてしまいます。


そういう経験ありますよね?


ただし、「もの」を買って人のために使う、あげることは

その行為が「体験」になるため、幸せ感が高いです。


よくいう

”物より思い出”、”人のためにお金を使う”と幸せが自分に返ってくるというのは、

心理実験でも証明されています^^

よし!今日からやってみよう!!(^O^)/




追記、、


例え、今、誰かとの関係が今ものすごく悪かったりしても、

お互い、時間がたてば、ネガティブな感情は薄れていきますが

まだ、時間をおいて、距離を置いてもいいかもしれません。

しかし、素直に、まっすぐに気持ちを伝えることは大事です。

できれば、直接会うのがいいと思いますが、

逆効果になりそうであれば間接的でも構いません。

相手とその周りの人の幸せを考えるのが大事です。

今、自分ができる精一杯のことをやりましょう。

必ず伝わります!!

過去にもうまく気持ちの整理をつけられたらいいですね、、

色々応援してます。けんたくん(^O^)/



これからも、”私みたいに(笑)”みなさんがポジティブ思考になるように良い記事書いてきますね!!

怒りは正当化されない

”怒りは正当化されない”

とは、どういう意味か?

それは、


「どんな怒りであろうと、良い結果を生まない」


という意味です。


特に、「自分に非があって、相手が怒っているとき」でも



”あらゆる怒りは正当化されない”のだと思います。



相手が怒っているから、怒り返すってのは、

自分が未熟な証拠です。


怒られるようなことをするのも自分が未熟。

怒っている相手も未熟。


未熟同士の似たもの同士だから、

そばにいるんです。



怒る相手に怒るなら、自分も同じ場所にいます。


そしてもちろん、「怒りは正当化されない」という言葉は、



相手を批難するためのものではなく、

自己を批難するためのものでもありません。





この言葉は、「批難」そのものを否定しています。




伝えたいことがあるのなら「批難」するのではなく、

伝えればいいだけです。


怒っていうこともありません。

優しく言えばいいんです。



っていっても、

「その時に感情的になって言ってしまう(-_-メ)」ってのは、

自分自身をコントロールできていない証拠です。


じゃあ、

どう思えばいいのか?


それは「感謝」すること。


何事にも、その姿勢で接していたら、誰にでも優しくなれます。

べつに御釈迦さんになれってことではないですが、、


感情的になって怒るのは、はたから見たら、かなりこっけいです。かっこ悪いです。

そう思われたくないっすよね(^^)

気を付けましょう^^



まとめですが、


”怒る人は、怒る人のそばにいます”

”笑う人は、笑う人のそばにいます”




そうして、互いに感情の娯楽によって、

その刺激によってエネルギーを得て生きているのです。


「怒る」というのは、相手からエネルギーを奪うってことなので

互いにエネルギーを奪い合い、取り合って生きる関係です。



それは、永続的なものではなく、しあわせな関係ではありません。




では、自分はその場所にいつまでもいたいのか? 



もっとしあわせな場所に出たい方は、


”怒りは正当化されない”


という言葉を常に考えて生活してみてくださいねー。

それでは、良い一日を\(^o^)/

プロフィール

はりぃ

Author:はりぃ
プロフィール

オーストラリア在住の料理人です!

”深夜”なのに意外と”明るい”お話しが多いですが、、、

なぜ”深夜食堂”かと言うと、
昔ドラマでやっていた「深夜食堂」が大好きなのと、

職業柄ブログを書くのがいつも”深夜”になるためです。

あと誰でも気軽に訪れてくれたらいいな~と思い”食堂”にしました。

それでは「シドニー深夜食堂」お楽しみください!

海外生活・食べ歩き情報、料理、雑学について語ってるよ~\(^o^)/



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